- 4381
- 2026/09/03
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 18.4倍
- 2019年以降
- 赤字-1931.82倍
(2019-2026年) - PBR
- -1.91倍
- 2019年以降
- 赤字-33.27倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -10.4%
- ROA 予
- 11.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/02/14 16:48
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、当事業年度末においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上する見込みであることから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当社グループは、「2「経営者による財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況の分析」(2)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策について」に記載の通り、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しており、継続企業の前提に関する注記を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、サブスクリプションビジネスについて中立的な立場で多面的に研究・著作・啓蒙活動を行うことを目的に、2019年4月1日付で株式会社サブスクリプション総合研究所を新規設立するとともに、顧客中心のサブスクリプションエコノミーで重要となる顧客が体験する価値、カスタマーサクセスを支えるサービスの立ち上げを目的に、2019年6月3日付で株式会社サブスコアを新規設立し、両社を連結子会社としました。両社業績は、当第3四半期連結累計期間の経営成績に含まれております。2020/02/14 16:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は378,122千円、営業損失は132,632千円、経常損失は131,834千円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は142,123千円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの財政状態については下記のとおりとなっております。