- 4381
- 2026/09/03
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 18.4倍
- 2019年以降
- 赤字-1931.82倍
(2019-2026年) - PBR
- -1.91倍
- 2019年以降
- 赤字-33.27倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -10.4%
- ROA 予
- 11.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2021/02/12 16:02
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても親会社株主に帰属する四半期純損失を計上していることから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面では、現在の事業見通しにおいても当面の支出予定を充たす現預金を有しており、また、安定的・継続的にストック収入の拡大が見込まれているほか、以下の対応策を実施し収益改善を図っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、継続企業の前提に関する注記を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は地域の中堅・中小企業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)の支援を目的に「地域DXプロジェクト」を開始しております。その第一弾として北九州システムインテグレータネットワークとの「Kitakyushu SlerNet DX Marketplace」の取り組みが決定し、システムプラットフォームとして「Bplats®」が採用されました。 ロボットやAIツール等DX関連のサービスを中心とした北九州システムインテグレータネットワークの会員企業各社のサービスをサブスクリプションモデルで提供するマーケットプレイス機能を持つWebサイトとして1月にサイトオープンをしております。2021/02/12 16:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は527,894千円(前年同期比39.6%増)、営業利益は2,062千円(前年同期差134,695千円増)、経常利益は2,431千円(前年同期差134,266千円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,447千円(前年同期差139,676千円減)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの財政状態については下記のとおりとなっております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2021/02/12 16:02
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても親会社株主に帰属する四半期純損失を計上していることから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面では、現在の事業見通しにおいても当面の支出予定を充たす現預金を有しており、また、安定的・継続的にストック収入の拡大が見込まれているほか、以下の対応策を実施し収益改善を図っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、継続企業の前提に関する注記を記載しておりません。