臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/14 10:12
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月13日
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額の計上(個別)
当社が保有する株式会社ジュエリーアセットマネジャーズの株式につきまして、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復時期が遅れる可能性があることから、当社個別決算上、関係会社株式評価損を計上いたしました。
また、株式会社ジュエリーアセットマネジャーズ社の財政状態等を勘案した結果、当社個別決算において、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
②減損損失の計上(連結)
当社の連結子会社である株式会社ジュエリーアセットマネジャーズは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復並びに当社による投資回収期間が遅れる可能性があることから、保有する固定資産及び連結貸借対照表上に計上しているのれんについて、減損損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年5月期の個別決算において、下記のとおり貸倒引当金繰入額を営業外費用として、関係会社株式評価損を特別損失として計上いたしました。
また、2021年5月期の連結決算において、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算において全額消去されることから、連結業績への影響はございません。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 505百万円
関係会社株式評価損 437百万円
〈連結〉
減損損失 597百万円
以 上
2021年5月13日
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額の計上(個別)
当社が保有する株式会社ジュエリーアセットマネジャーズの株式につきまして、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復時期が遅れる可能性があることから、当社個別決算上、関係会社株式評価損を計上いたしました。
また、株式会社ジュエリーアセットマネジャーズ社の財政状態等を勘案した結果、当社個別決算において、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
②減損損失の計上(連結)
当社の連結子会社である株式会社ジュエリーアセットマネジャーズは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復並びに当社による投資回収期間が遅れる可能性があることから、保有する固定資産及び連結貸借対照表上に計上しているのれんについて、減損損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年5月期の個別決算において、下記のとおり貸倒引当金繰入額を営業外費用として、関係会社株式評価損を特別損失として計上いたしました。
また、2021年5月期の連結決算において、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算において全額消去されることから、連結業績への影響はございません。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 505百万円
関係会社株式評価損 437百万円
〈連結〉
減損損失 597百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月13日
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額の計上(個別)
当社が保有する株式会社ジュエリーアセットマネジャーズの株式につきまして、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復時期が遅れる可能性があることから、当社個別決算上、関係会社株式評価損を計上いたしました。
また、株式会社ジュエリーアセットマネジャーズ社の財政状態等を勘案した結果、当社個別決算において、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
②減損損失の計上(連結)
当社の連結子会社である株式会社ジュエリーアセットマネジャーズは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復並びに当社による投資回収期間が遅れる可能性があることから、保有する固定資産及び連結貸借対照表上に計上しているのれんについて、減損損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年5月期の個別決算において、下記のとおり貸倒引当金繰入額を営業外費用として、関係会社株式評価損を特別損失として計上いたしました。
また、2021年5月期の連結決算において、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算において全額消去されることから、連結業績への影響はございません。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 505百万円
関係会社株式評価損 437百万円
〈連結〉
減損損失 597百万円
以 上
2021年5月13日
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額の計上(個別)
当社が保有する株式会社ジュエリーアセットマネジャーズの株式につきまして、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復時期が遅れる可能性があることから、当社個別決算上、関係会社株式評価損を計上いたしました。
また、株式会社ジュエリーアセットマネジャーズ社の財政状態等を勘案した結果、当社個別決算において、貸倒引当金繰入額を計上いたしました。
②減損損失の計上(連結)
当社の連結子会社である株式会社ジュエリーアセットマネジャーズは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収益の回復並びに当社による投資回収期間が遅れる可能性があることから、保有する固定資産及び連結貸借対照表上に計上しているのれんについて、減損損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年5月期の個別決算において、下記のとおり貸倒引当金繰入額を営業外費用として、関係会社株式評価損を特別損失として計上いたしました。
また、2021年5月期の連結決算において、減損損失を特別損失として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額及び関係会社株式評価損は、連結決算において全額消去されることから、連結業績への影響はございません。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 505百万円
関係会社株式評価損 437百万円
〈連結〉
減損損失 597百万円
以 上