臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/27 15:19
- 【資料】
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提出理由
2022年6月25日開催の当社第27期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財源の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金37円 配当総額 119,047,500円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月27日
第2号議案 定款一部変更の件
当社の現状の事業内容や今後の事業展開を踏まえ、事業目的について変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
杉山恒夫、田鎖郁夫、藤井義久、福田浩史、藤幸平、松井忠三及び内山博文を取締役に選任するもの
であります。
第4号議案 監査役3名選任の件
石原研二郎、峯尾商衡及び秋野卓生を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財源の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金37円 配当総額 119,047,500円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2022年6月27日
第2号議案 定款一部変更の件
当社の現状の事業内容や今後の事業展開を踏まえ、事業目的について変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
杉山恒夫、田鎖郁夫、藤井義久、福田浩史、藤幸平、松井忠三及び内山博文を取締役に選任するもの
であります。
第4号議案 監査役3名選任の件
石原研二郎、峯尾商衡及び秋野卓生を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 26,416 | 13 | - | (注)1 | 可決 99.95 |
| 第2号議案 | 26,379 | 50 | - | (注)2 | 可決 99.81 |
| 第3号議案 | |||||
| 杉山 恒夫 | 26,363 | 66 | - | (注)3 | 可決 99.75 |
| 田鎖 郁夫 | 26,376 | 53 | - | 可決 99.80 | |
| 藤井 義久 | 26,398 | 31 | - | 可決 99.88 | |
| 福田 浩史 | 26,398 | 31 | - | 可決 99.88 | |
| 藤 幸平 | 26,398 | 31 | - | 可決 99.88 | |
| 松井 忠三 | 26,397 | 32 | - | 可決 99.88 | |
| 内山 博文 | 26,398 | 31 | - | 可決 99.88 | |
| 第4号議案 | |||||
| 石原 研二郎 | 26,409 | 20 | - | (注)3 | 可決 99.92 |
| 峯尾 商衡 | 26,417 | 12 | - | 可決 99.95 | |
| 秋野 卓生 | 26,417 | 12 | - | 可決 99.95 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上