有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当グループの本邦以外の外部顧客に対する取引については、重要性が乏しいことから、記載を省略しております。2021/06/25 15:04
また、当グループの本邦以外に所在している有形固定資産はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- また、当グループの本邦以外に所在している有形固定資産はありません。2021/06/25 15:04
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2021/06/25 15:04
当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 7,494 百万円 - #4 減価償却実施額(連結)
- ※5 減価償却実施額は次のとおりであります。2021/06/25 15:04
当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 525百万円 (うち賃貸用不動産等) 36 〃 無形固定資産 5,053 〃 合計 5,578 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※8 固定資産の減損損失に関する事項は次のとおりであります。2021/06/25 15:04
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法により償却しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法により償却しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産
定額法により償却しています。なお、自社利用ソフトウェアの減価償却方法については、利用可能期間(主に5年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/06/25 15:04