建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 33億5800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/01 16:00
当社グループは、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として468百万円を特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 韓国ソウル特別市 店舗 建物及び構築物建設仮勘定敷金及び保証金その他 962714445 長崎県対馬市 店舗 建物及び構築物その他 73
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により算定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/01 16:00
建物及び構築物 3年~40年
車両運搬具 2年~5年