純資産
連結
- 2018年2月28日
- 131億7700万
- 2019年2月28日 +75.81%
- 231億6600万
- 2020年2月29日 -10.64%
- 207億100万
個別
- 2018年2月28日
- 131億7700万
- 2019年2月28日 +72.98%
- 227億9400万
- 2020年2月29日 -10.68%
- 203億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は9,909百万円(前連結会計年度末11,027百万円)となりました。負債の減少は、流動負債で主に買掛金が827百万円減少、今期から適用されたIFRS16号によるリース債務の増加が1,098百万円ありましたが固定負債は長期借入金が1,244百万円減少、流動負債と同じくIFRS16号により長期リース債務が509百万円発生しましたが負債合計は減少しております。2020/12/01 16:01
純資産合計は20,701百万円(前連結会計年度23,166百万円)となりました。純資産の減少は、主に親会社株主に帰属する当期純損失のため繰越利益剰余金が1,883百万円減少したことによるものです。
前年同期と比較し、売上高は510百万円(1.0%)増加、営業利益は787百万円(32.9%)減少、経常利益は1,176百万円(50.0%)減少、親会社株主に帰属する当期純利益は2,775百万円(252.0%)減少しております。減少の主な要因としては新型コロナウィルス感染症による影響で減損損失等を計上したことによるものです。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/01 16:01
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/01 16:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/01 16:01
なお、在外子会社等の資産及び負債は当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/01 16:01
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 634.67円 577.73円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 32.17円 △47.82円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。