建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 264億8300万
- 2023年2月28日 +6.16%
- 281億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/25 13:24
建物及び構築物 3年~34年
機械及び装置 17年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2023/05/25 13:24
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 23 百万円 23 百万円 機械及び装置 0 〃 0 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/05/25 13:24
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としグルーピングしております。当連結会計年度において、閉店の意思決定を行った店舗、又は営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗等において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 岩手県紫波郡矢巾町 販売設備 建物及び構築物等 164 青森県北津軽郡中泊町 販売設備 建物及び構築物等 66 宮城県仙台市 販売設備 建物及び構築物等 84
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.7%で割り引いて算定しております。