営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 12億2300万
- 2023年5月31日 +10.38%
- 13億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを福島県1店舗を新規出店いたしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は382店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局2店舗)となりました。また、岩手県と宮城県を中心に12店舗の改装を実施し、エリアドミナントと既存店の強化をいたしました。2023/07/11 13:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は337億7千8百万円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益は13億5千万円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益は14億4千1百万円(前年同四半期比10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億8千4百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。
なお、当社グループはドラッグストア事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報の記載を省略しております。主要なドラッグストア事業における部門別の業績は次のとおりです。