- 7070
- 2022/11/08
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 115.85倍
- 2020年以降
- 6.81-31.04倍
(2020-2022年) - PBR
- 1.75倍
- 2020年以降
- 1.24-4.41倍
(2020-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.51%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 繰延資産
開業費は資産として計上し、償還期間にわたり定額法により償却しております。
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、賞与支払予定額のうち当第3四半期連結会計年度に属する支給対象期間に見合う金額を計上しております。
(3) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当第3四半期連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(4年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用について、該当事項はありません。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に期限の到来する短期投資からなっております。
(5) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当第3四半期連結会計年度の費用として処理しております。2020/03/02 11:40