のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億613万
- 2019年9月30日 +35.9%
- 2億8014万
個別
- 2018年3月31日
- 2777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/12/13 15:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、事業の成長加速のためM&Aを必要に応じて実施しております。買収前の段階において、対象会社の財務内容や契約関係等について詳細なデューデリジェンスを行い、リスクを吟味した上で買収を実行しております。2019/12/13 15:48
しかしながら、買収後に偶発債務や未認識債務の判明等、事前の調査において認識できていなかったリスクが生じた場合や、買収後の事業の統合が計画通り進まない場合は、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの財政状況及び業績に大きな影響を与える可能性があります。
⑨調達資金の使途 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー・調査費用等 2,446千円2019/12/13 15:48
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2019/12/13 15:48
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2019/12/13 15:48
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ213,134千円減少し、105,885千円となりました。これは主に、減損等によりのれんが206,138千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/13 15:48
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにパラフト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにパラフト株式会社の取得価額とパラフト株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/12/13 15:48
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 53,342千円 繰延資産 74千円 のれん 133,155千円 流動負債 △14,308千円
該当事項はありません。 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/12/13 15:48
減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 (千円) ソフトウェア 3,591 東京都渋谷区 ― のれん 201,852
パラフト株式会社の保有する事業用資産、及び、同社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員賞与の支払に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2019/12/13 15:48
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的な見積もりに基づき10年以内のその効果が及ぶ期間にわたって、均等償却しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2019/12/13 15:48
のれん 10年
4. 引当金の計上基準 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5,060千円2019/12/13 15:48
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額