売上高
連結
- 2018年3月31日
- 19億1065万
- 2019年3月31日 +32.02%
- 25億2247万
- 2019年9月30日 -38.63%
- 15億4795万
個別
- 2018年3月31日
- 13億4203万
- 2019年3月31日 +49.01%
- 19億9979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/12/13 15:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/12/13 15:48
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- ① フリーランスに直接発注がなされるサービス2019/12/13 15:48
オンライン上で、企業と個人が直接マッチングするサービスで、様々なクライアントニーズに対応しております。クライアントの依頼(発注)に対して、ランサーから見積り(納期や予算等)が提案され、クライアントは見積りや評価・実績から1名(1社)を決定して、案件を開始します。進捗確認・納品・支払いは、「Lancers」の「プロジェクト管理」から行うことができます。また、プロジェクト方式では報酬を「固定報酬」と「時間報酬」から選択できます。「固定報酬」とは依頼(発注)された仕事が最終的に完了した時点で、予め決めた額の報酬が支払われる形の契約です。長期にわたる仕事では、完成までの段階を区切って報酬を分割して受け取る提案を行うことも可能です。一方、「時間報酬」は、ランサーが実際に仕事をした時間に対価を支払う形の契約です。当該サービスにおいては、クライアントの依頼金額(流通総額)に伴う当社グループの取扱手数料が、売上高として計上されております。
② 人が介在し、厳選フリーランスを紹介するサービス - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/12/13 15:48
売上高 25,658千円 営業損失 △7,295千円 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/12/13 15:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2019/12/13 15:48
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 44,013千円 150千円 営業費用 20,712千円 2,811千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第11期連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/12/13 15:48
当連結会計年度において、「Lancers」をはじめとした既存事業における継続的な取扱高増加に伴う売上高の拡大に加え、新規事業として、「Lancers」での外注体制構築のアドバイスやプロ人材の紹介を専属アドバイザーが行うサービスである「Lancers Pro」や、秘書・営業支援・Web制作・広報といった様々な業務を選び抜かれた優秀なフリーランスチームに一括で依頼していただけるサービスである「Lancers Assistant」等の開発を行ってまいりました。
また、市場構造変化に対応した経営の向上と経営資源の集中を目的として、デジタルマーケティング事業を展開しているクオント株式会社をグリー株式会社に株式譲渡いたしました。更に、コンテンツマーケティング事業の新規創出のために業務提携を目的として株式会社セガゲームスと設立したクロシードデジタル株式会社も業務提携を完了し、株式譲渡いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/12/13 15:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2019/12/13 15:48
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年 9月30日) 連結の範囲の重要な変更第1四半期連結会計期間において、シクロマーケティング株式会社の発行済株式のすべてを取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。