無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億1624万
- 2023年3月31日 +93.72%
- 8億632万
個別
- 2022年3月31日
- 1億8505万
- 2023年3月31日 +21.7%
- 2億2520万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を含む)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~10年
工具、器具及び備品 3~6年2023/06/26 15:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/26 15:43
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して233,058千円増加し、3,073,518千円となりました。これは主に、流動資産において現金及び預金が305,205千円減少したものの、無形固定資産においてのれんが236,434千円、ソフトウェアが300,654千円増加したこと等によるものです。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/26 15:43
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 5,943千円 無形固定資産(のれんを除く) 225,200千円 減損損失 ―千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/26 15:43
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 6,433千円 無形固定資産(のれんを除く) 399,392千円 減損損失 ―千円
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を含む)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~10年
工具器具備品 3~6年2023/06/26 15:43