営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -2億4581万
- 2023年9月30日
- -259万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/13 15:25
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、現時点において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期(2023年7月~2023年9月)においては営業利益を計上し、今期においては通期黒字化の予定で順調に進捗しております。また「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当社グループは、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに来期以降の成長性・収益性の拡大実現に向け、子会社である株式会社ワークスタイルラボを中心とした構造改革を推進しております。サービス間の連携を一層強化し、当社グループ全体の経営資源効率化を図るべく、株式会社ワークスタイルラボを当社へ吸収合併いたします。吸収合併に伴い業務再編を行うなかで、システム機能を統合し、さらに人員削減等の合理化を実施いたします。また、一連の構造改革に伴い発生した余剰費用をセールスやマーケティング等の成長投資に振り向けることで、事業成長の加速を図ってまいります。2023/11/13 15:25
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,211,401千円(前年同期比1.4%減)となり、営業損失は2,597千円(前年同期は営業損失245,811千円)、経常損失は1,742千円(前年同期は経常損失242,796千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,666千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失248,383千円)となりました。
なお、当社グループはプラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/13 15:25
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、現時点において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期(2023年7月~2023年9月)においては営業利益を計上し、今期においては通期黒字化の予定で順調に進捗しております。また「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当社グループは、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。