営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -3億482万
- 2023年12月31日
- 4327万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/02/13 15:00
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、現時点において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、第2四半期連結会計期間(2023年7月~2023年9月)において営業利益を計上、当第3四半期連結累計期間においては、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上しており、今期においては通期黒字化の予定で順調に進捗しております。また、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当社グループは、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、来期以降の成長性・収益性の拡大実現に向け、2024年1月に子会社である株式会社ワークスタイルラボを当社に吸収合併いたしました。吸収合併に伴い、業務再編を行うなかで、システム機能の統合や、人員削減等の合理化を実施するなど構造改革を推進いたしました。今後は、一連の構造改革に伴い発生した余剰費用をセールスやマーケテ ィング等の成長投資に振り向けることで、事業成長の加速を図ってまいります。2024/02/13 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,364,537千円(前年同期比3.0%減)となり、営業利益は43,279千円(前年同期は営業損失304,828千円)、経常利益は46,945千円(前年同期は経常損失299,940千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,026千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失306,685千円)となりました。
なお、当社グループはプラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/02/13 15:00
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、現時点において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、第2四半期連結会計期間(2023年7月~2023年9月)において営業利益を計上、当第3四半期連結累計期間においては、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上しており、今期においては通期黒字化の予定で順調に進捗しております。また、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当社グループは、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。