- 7089
- 2026/09/07
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2020年以降
- 3.35-187.65倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2020年以降
- 0.98-17.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 30.97%
- ROA 予
- 19.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フォースタートアップス(7089)の売上高 - ヒューマンキャピタル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 15億5988万
- 2025年9月30日 +30.74%
- 20億3936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。(単位:千円) タレントエージェンシー&オープンイノベーション事業 ベンチャーキャピタル事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,437,801 - 1,437,801 1,437,801 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/07 15:14
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,437,801 1,609,042 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・タレントエージェンシーサービス2023/11/07 15:14
当社の人材紹介サービスでは、転職者が、当社が紹介した企業からの内定・オファーに承諾し、入社日が決定したタイミングで成功報酬額を受注高として計上し、入社日に売上高を計上しております。転職者によって個人差はあるものの、受注と売上のタイムラグは約2~3ヶ月のケースが多いため、当社では、前四半期の受注高の状況が当四半期の売上高に影響するものと捉えております。
人材紹介サービスは、第1四半期連結会計期間における好調な受注活動を受け、紹介件数が大きく伸長いたしました。また、継続的に需要が高い幹部候補やエンジニアといった希少人材にフォーカスした支援を実行できたことで、高年収帯での成約の割合は高い状況にあり、高単価を維持いたしました。コンサルティングサービスは、事業環境を受けニーズが落ち込むものと想定しておりましたが、営業努力による新規開拓が進んだこと等により前四半期を上振れる結果となり、当第2四半期連結会計期間のタレントエージェンシーサービスの売上高が過去最高の802,284千円となりました。