営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 1億7788万
- 2019年3月31日 +37.71%
- 2億4496万
- 2019年12月31日 -15.61%
- 2億673万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な事業拡大と企業価値向上のため、経営の効率化を図るとともに、売上高及び営業利益を重要指標としてとらえ、各種経営課題への対応を図っております。2023/02/14 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上原価は203,980千円(前年同期比29.5%増)となりました。これはタレントエージェンシーサービスの売上高増加による媒体手数料の増加によるものであります。一方で、利用媒体の多角化や媒体以外の流入経路の開拓が進み、売上原価率は前年同期の21.1%から19.5%に改善しております。この結果、売上総利益は841,103千円(前年同期比42.5%増)となりました。2023/02/14 15:04
(販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は596,134千円(前年同期比44.5%増)となりました。これは、主としてタレントエージェンシー部門の採用強化や管理部門の機能強化に伴う業容拡大により、人件費が増加したことに加え、本社移転に伴う地代家賃の増加によるものであります。この結果、営業利益は、244,968千円(前年同期比37.7%増)となり、経常利益は247,463千円(前年同期比39.1%増)となりました。