純資産
連結
- 2021年3月31日
- 9億809万
- 2022年3月31日 +63.59%
- 14億8554万
- 2023年3月31日 +47.45%
- 21億9047万
個別
- 2021年3月31日
- 9億809万
- 2022年3月31日 +44.98%
- 13億1658万
- 2023年3月31日 +34.26%
- 17億6769万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/06/19 13:40
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/06/19 13:40
主な対前期増減の内容前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 対前期増減 (有利子負債) 183,338 66,674 △116,664 純資産(※3) 1,485,544 2,190,470 704,925
(※1)営業投資有価証券(308,723千円)、売掛金(59,160千円)、現金及び預金(27,509千円) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/06/19 13:40
市場価格のない株式等は、投資先の超過収益力を反映して、1株当たりの純資産価額を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得しております。市場価格のない株式等の評価に当たっては、投資先における財政状態の悪化や超過収益力の毀損等により、超過収益力を反映した実質価額が取得原価に比べて著しく低下したときに、減損処理を実施することとしております。投資先の超過収益力の毀損の有無を判断するに当たっては、投資先企業の投資時における事業計画の達成状況や、将来の成長性や業績に関する見通しを総合的に勘案して判断しております。
しかし、市場環境の変化等により投資時に見込んでいた超過収益力が毀損した場合、翌連結会計年度において、減損処理を実施する可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/19 13:40
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,485,544 2,190,470 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 167,796 422,820 (うち新株予約権(千円)) (2,332) (17,415)