純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年4月30日
- 7704万
- 2018年4月30日 +103.71%
- 1億5695万
- 2019年4月30日 +88.85%
- 2億9639万
- 2020年1月31日 +90.78%
- 5億6547万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2020/03/23 11:00
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、DCF法及び簿価純資産法に基づき算出した価額により決定しております。
なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の権利行使価格以下となり付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2020/03/23 11:00
純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.当該移動により、特別利害関係者等(大株主上位10名)に該当しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2020/03/23 11:00
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.発行価格は、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定した行使価格、及び一般的なオプション価格算定モデルであるモンテカルロ・シミュレーションによって算出した結果を参考に決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前事業年度末と比較して68,145千円減少し、983,882千円となりました。その主な要因は、新規借入により短期借入金が100,000千円増加したものの、支払サイトの影響により買掛金が59,099千円減少したことによるものです。2020/03/23 11:00
純資産は前事業年度末と比較して、269,077千円増加し、565,477千円となりました。その主な要因は、四半期純利益を269,077千円計上したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/23 11:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 1株当たり純資産額 59.31円 112.13円 1株当たり当期純利益 30.12円 52.82円
2.当社は2017年10月6日付で普通株式1株につき2株、2019年12月4日付で普通株式1株につき1,500株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。