- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/03/23 11:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
2020/03/23 11:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/23 11:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/23 11:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社では、売上高、営業利益を重視しており、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題
2020/03/23 11:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(アナリティクスコンサルティング事業)
当セグメントにおきましては、新規案件の受注件数が堅調に推移したことにより、売上高は4,609,669千円(前年同期比37.2%増)となりました。営業利益は、人員数の増加に伴い人件費が増加したものの、売上高の増加がこれを上回り431,703千円(前年同期比23.2%増)となりました。
(マーケティングテクノロジー事業)
2020/03/23 11:00