純資産
連結
- 2020年4月30日
- 13億3118万
- 2021年4月30日 +42.06%
- 18億9104万
- 2022年4月30日 +47.44%
- 27億8808万
個別
- 2020年4月30日
- 13億3118万
- 2021年4月30日 +42.03%
- 18億9073万
- 2022年4月30日 +48.05%
- 27億9925万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2022/08/04 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して1,635,675千円増加し、3,092,882千円となりました。その主な要因は、買掛金が451,322千円、短期借入金300,000千円及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が655,610千円増加したことによるものです。2022/08/04 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して897,041千円増加し、2,788,089千円となりました。その主な要因は、子会社の増資に伴い非支配株主持分が73,192千円増加したこと及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、利益剰余金が760,308千円増加したことによるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (ⅰ)算出方法2022/08/04 15:00
当社は、当連結会計年度において株式会社Alphaの発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。当該企業結合により生じたのれんは、企業結合日における当該株式の取得原価と純資産の差額から算出しており、株式の取得原価は、将来キャッシュ・フローの現在価値から算定された株式価値評価を基礎として決定しております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、事業計画を用いた将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損不要と判断しております。のれんについては、減損の兆候の有無を確認したうえで、減損の認識、測定の要否を判断しております。減損損失の認識、測定を行う場合には、主に事業計画を基にした将来のキャッシュ・フロー等について仮定を設定しております。
(ⅱ)主要な仮定 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/08/04 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/04 15:00
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 1株当たり純資産額 589.77 円 836.38 円 1株当たり当期純利益 173.20 円 235.76 円