臨時報告書
- 【提出】
- 2022/12/23 12:51
- 【資料】
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提出理由
2022年12月21日開催の当社第25期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年12月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金16円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されたことに伴い、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、定款を変更するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
小松克已、小松由美子、森田仁、六藤広平、井阪義昭、清水俊順及び柳堀泰志を取締役に選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
川上真由を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役に対して新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権とし、その総額は、年額30,000千円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)、また、対象取締役が発行または処分をされる当社の普通株式の総数は年20,000株以内とするものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年12月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金16円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されたことに伴い、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、定款を変更するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
小松克已、小松由美子、森田仁、六藤広平、井阪義昭、清水俊順及び柳堀泰志を取締役に選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
川上真由を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役に対して新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権とし、その総額は、年額30,000千円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)、また、対象取締役が発行または処分をされる当社の普通株式の総数は年20,000株以内とするものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 73,685 | 91 | - | (注)1 | 可決 99.83 |
| 第2号議案 | 73,665 | 111 | - | (注)2 | 可決 99.80 |
| 第3号議案 | |||||
| 小松 克已 | 72,983 | 793 | - | (注)3 | 可決 98.88 |
| 小松 由美子 | 73,673 | 103 | - | 可決 99.81 | |
| 森田 仁 | 73,678 | 98 | - | 可決 99.82 | |
| 六藤 広平 | 73,675 | 101 | - | 可決 99.81 | |
| 井阪 義昭 | 73,671 | 105 | - | 可決 99.81 | |
| 清水 俊順 | 73,674 | 102 | - | 可決 99.81 | |
| 柳堀 泰志 | 73,671 | 105 | - | 可決 99.81 | |
| 第4号議案 | |||||
| 川上 真由 | 73,665 | 111 | - | (注)3 | 可決 99.80 |
| 第5号議案 | 73,584 | 192 | - | (注)1 | 可決 99.69 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上