- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、一部の連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~17年
貸与資産 4~16年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
のれん 5~10年
営業権 10年
その他 7~15年
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。2025/03/26 10:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、112百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出434百万円、無形固定資産の取得による支出131百万円、有価証券の償還による収入300百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/03/26 10:43- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は、566百万円(無形固定資産を含む。)であります。
セグメント別の設備投資につきましては、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2025/03/26 10:43- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
貸与資産 4~16年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2025/03/26 10:43- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれん 258百万円
無形固定資産のその他 555百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/03/26 10:43- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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