売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 4億4161万
- 2021年3月31日 +55.68%
- 6億8750万
- 2021年12月31日 -20%
- 5億5000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1) 売上高2022/06/15 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/15 15:00
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 ロート製薬㈱ 540,882 - #3 事業の内容
- (当社における収益構造)2022/06/15 15:00
(事業系統図)収 益 内 容 契約一時金 共同研究開発契約及び実施許諾契約の契約締結時に、当社が提供するそれまでの研究成果及び知財実施権許諾の対価等として受け取る収入 マイルストーン・ペイメント 契約相手先の研究開発の進捗(契約書に規定された研究開発段階の達成)又は売上の進捗(契約書に規定された売上高の達成)に応じて受け取る収入 ロイヤリティ 医薬品、医療機器等の上市後に販売額の一定料率を受け取る収入
また、成長戦略の基本として両利き経営の概念を取り入れ、深化に70%、探索に30%の配分を指標としております。サイエンス(研究)においては、研究予算全体の70%を深化(研究の深堀、知財の導出等)に、30%を探索(基礎研究による発見、新規知財等)に配分し、バランスの取れた研究を目指しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/06/15 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業収益については、当社が保有する強膜菲薄化抑制による近視抑制点眼薬に関する知的財産権及び研究開発結果(TLM-003)に基づく実施許諾契約、近視抑制のメカニズム、リバウンド等の研究開発(TLM-003)に基づく共同研究契約、うつ病や認知症(脳)などを制御する研究開発(TLG-005)に基づく共同研究契約を締結した事により前年同期を大きく上回り増収増益となりました。2022/06/15 15:00
これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高は687,502千円(前年同期売上高441,612千円)、営業利益は250,242千円(前年同期営業利益14,670千円)、経常利益は255,838千円(前年同期経常利益16,694千円)、当期純利益は201,609千円(前年同期当期純利益3,016千円)となりました。
なお、当社は研究開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。