- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/12/20 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「教育事業」は、学校や教育機関向けに、生徒の能力と教育効果を可視化する評価システム「Ai GROW」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」を利用したサービスの提供を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/12/20 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 経済産業省 | 62,939 | 教育事業 |
| 株式会社ボストン・コンサルティング・グループ | 61,525 | 教育事業 |
2021/12/20 15:00- #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
| 報告セグメント | 合計 |
| HR事業 | 教育事業 | 計 |
| その他の収益 | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 174,896 | 93,563 | 268,460 | 268,460 |
2021/12/20 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/12/20 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦への外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/20 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、売上高、営業利益の成長性を重視しております。
HR事業においては、売上高を「顧客企業数」×「顧客あたりの売上」と捉え、高い売上高成長率の継続に向けて、「顧客数の最大化」と、「複数階層・全社利用や複数のサービスの提供による顧客あたり売上の増大」に積極的に取り組んでまいります。
2021/12/20 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末と比較し6,474千円増加し、489,690千円となりました。これは主に、現金及び預金が177,017千円減少したものの、売上高の拡大に伴い売掛金が138,332千円、自社利用ソフトウエアの開発に伴い無形固定資産が43,742千円増加したことによるものです。
(負債)
2021/12/20 15:00