- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△79,893千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2021/12/20 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2021/12/20 15:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/12/20 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/12/20 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、売上高、営業利益の成長性を重視しております。
HR事業においては、売上高を「顧客企業数」×「顧客あたりの売上」と捉え、高い売上高成長率の継続に向けて、「顧客数の最大化」と、「複数階層・全社利用や複数のサービスの提供による顧客あたり売上の増大」に積極的に取り組んでまいります。
2021/12/20 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コスト面におきましては、「STARプロジェクト」のプラットフォーム開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。一方で、テレワークを推奨し、オフィスを移転・縮小して効率化を図る等のコスト最適化にも努めました。
この結果、当事業年度の売上高は514,426千円(前年同期比63.7%増)、営業利益は8,564千円(前年同期は107,147千円の営業損失)、経常利益は9,123千円(前年同期は107,557千円の経常損失)、当期純利益は3,690千円(前年同期は249,109千円の当期純損失)となり、黒字化を達成いたしました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。
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