無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 3309万
個別
- 2023年3月31日
- 651万
- 2024年3月31日 +408.11%
- 3309万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2年~4年2024/06/25 15:01 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/25 15:01
当連結会計年度の設備投資等の総額は、31,241千円(全額が無形固定資産への投資)であります。無形固定資産への投資の内訳は、自社利用サービスのためのソフトウエアの新規開発及び機能追加等によるものであり、HR事業では、27,404千円、教育事業では、3,837千円であります。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~4年2024/06/25 15:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2024/06/25 15:01
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定については、将来の収益獲得又は費用削減が確実と認められる場合は無形固定資産に計上しております。当連結会計年度において、2期連続して営業損失が計上されているため、当社が保有する無形固定資産に関して減損の兆候を識別しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産の帳簿価額を上回るため減損損失は計上しておりません。
割引前将来キャッシュ・フローの総額は、取締役会により承認を得た事業計画を基礎として、足元の受注状況等を勘案し、翌期以降に収益性が改善することを前提に見積もっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~4年2024/06/25 15:01