有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2022/07/27 16:29
2.地域ごとの情報AIソリューション AI教育 AIプロダクト 合計 外部顧客への売上高 1,229,454 141,861 95,439 1,466,755
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/07/27 16:29
外部顧客への売上のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 事業の内容
- 全売上に対するトップ顧客*¹の売上比率でも7.5%程度であり、業績が特定顧客の契約に左右されません。2022/07/27 16:29
*¹ 当該期間における当社の売上高の上位顧客
2022年4月期における顧客別売上高ランキング・業種と売上高構成比率 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/27 16:29
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,162,417 外部顧客への売上高 2,162,417
「重要な会計方針」の「収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/07/27 16:29
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2022/07/27 16:29
当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい状況が続きましたが、下期にかけて持ち直しの動きがみられてきました。新型コロナウイルス感染症はわが国経済の停滞要因になっているものの、企業のリモートワーク推進やデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により、AIアルゴリズム実装に対する需要は高まっていると認識しており、今後さらに加速していくものと考えております。当社においても、このような需要の高まりを取り込み、また、主力サービスであるAIソリューションサービスにおいて、主にリカーリング型顧客との取引が拡大したことを要因に、売上高は前年同期比47.4%増となりました。一方で販売費及び一般管理費は売上増加率ほど増加していないことから、この結果として、営業利益は前年同期比467.6%増となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,162,417千円(前年同期比47.4%増)となり、営業利益210,365千円(前年同期比467.6%増)、経常利益200,365千円(前年同期比461.0%増)、当期純利益は137,163千円(前年同期比474.2%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2022/07/27 16:29
AIソリューション AI教育 AIプロダクト 合計 外部顧客への売上高 1,948,294 113,128 100,994 2,162,417