- 5035
- 2026/09/03
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2022年以降
- 赤字-84.36倍
(2022-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2022年以降
- 0.69-4.25倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/07/19 15:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 16,927千円 のれんの償却額 19,642千円 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/07/19 15:00
おおよその割合前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 外注費 34,346 〃 40,148 〃 減価償却費 12,793 〃 3,227 〃 のれん償却費 19,613 〃 18,210 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は413,157千円となり、前年同期と比べ371,327千円の増加となりました。2022/07/19 15:00
この収入の増加は主に、税金等調整前当期純利益が256,961千円(前年同期比20,894千円増加)、契約資産の減少額249,307千円(前連結会計年度は契約資産の増加額192,498千円)、減価償却費が74,994千円(前年同期比8,023千円増加)、のれん償却額が77,612千円(前年同期比3,848千円増加)あった一方で、売上債権の増加額が357,940千円(前年同期比218,569千円増加)あったことなどによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)