研究開発費
連結
- 2021年12月31日
- 1億3589万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 資金使途について2022/07/19 15:00
当社の今回の株式上場時における公募増資による資金の使途については、主にメディア業界向けシステム、ヘルスケア業界向けシステム、顔認証システム等に関連する研究開発費への投資及び採用費・増加人件費の支出に充当する予定であります。しかしながら、経営環境の急激な変化等により、上記の資金使途へ予定通り資金を投入したとしても、想定通りの成果を上げられない可能性があります。
⑥ 当社株式の流動性について - #2 手取金の使途(連結)
- 研究開発費用及び2022/07/19 15:00
- #3 研究開発活動
- 研究開発体制は、当社の研究開発機関と子会社である方正株式(武漢)科技開発有限公司の研究開発機関とが密接な連携・協力関係を保ち、効果的かつ迅速的に活動を推進していきます。2022/07/19 15:00
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は135,891千円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他(越境EC事業))2022/07/19 15:00
当セグメントにおきましては、日本製の品物を中国で販売するビジネスが拡大したため、売上高は74,422千円と前年同期比25,657千円(52.6%)の増収となりました。主に越境ECプラットフォーム開発に係る研究開発費が4,648千円減少したため当期製品製造原価が3,090千円減少し、また販売する商品の原価率が低下したため当期商品原価が1,030千円減少したことから、売上原価は53,260千円と前年同期比4,120千円(△7.2%)減少しました。その結果、売上総利益は21,162千円(前年同期は8,616千円の損失)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2022/07/19 15:00