- 5035
- 2026/09/04
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2022年以降
- 赤字-84.36倍
(2022-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2022年以降
- 0.69-4.25倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 1749万
- 2021年12月31日 -48.89%
- 894万
- 2022年3月31日 +143.34%
- 2176万
個別
- 2020年12月31日
- 1749万
- 2021年12月31日 -57.15%
- 749万
有報情報
- #1 事業の内容
- (1) 事業の概況2022/07/19 15:00
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、新聞社や出版社をはじめとするメディア業界向け情報システム開発・運用・保守事業(メディア事業)、製造業・金融業等の各種事業者向けの情報システム開発・運用・保守事業(プロフェッショナルサービス事業)及び自社開発の情報システム・ソフトウエア・クラウドサービスを提供する事業(プロダクト推進事業)、並びに中国の消費者向けに日本製品を販売し、そのためのクラウドサービスを提供する事業(越境EC事業)を展開しております。
本書提出日現在、当社グループは当社及び当社が受託したシステム開発案件等のオフショア開発を担う連結子会社1社(方正株式(武漢)科技開発有限公司)、並びに越境EC事業を行う連結子会社1社(24ABC㈱)の計3社で構成されております。なお、連結子会社の方株泰克(武漢)信息技術有限公司は、2022年6月9日付けで方正株式(武漢)科技開発有限公司に吸収合併されました。 - #2 沿革
- 当社設立以後の当社企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。2022/07/19 15:00
(注) 1.DTPとはDeskTop Publishingの略で、書籍や新聞、チラシ、パンフレットなどの印刷物の制作の際、作業をパソコン上で行い、プリンターで出力を行うことを指します。年月 概要 1996年3月 東京都品川区西五反田に、ウィンドウズOS上で使用できるDTP(注1)ソフトウエアの販売及び同ソフトをカスタマイズして新聞社等に業務システムとして販売することを目的として方正株式会社を設立。 1999年4月 中国北京市海淀区に当社向けの研究開発拠点として北京研究開発センターを設立。
2.方株泰克(武漢)信息技術有限公司は2022年6月9日付けで方正株式(武漢)科技開発有限公司に吸収合併されました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 受注損失引当金2022/07/19 15:00
当社グループは、ソフトウエア請負契約における将来の損失に備えるため、将来の損失が確実に見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについて、将来の損失発生見込額を計上しております。予見不能な事象の発生やプロジェクト案件の進捗状況等によって損失額が大きく変動する可能性があります。
d 固定資産の減損損失 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/07/19 15:00
ソフトウエア 3~5年
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/07/19 15:00
ソフトウエア 3~5年
のれん 4~10年