ロジスティードの持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 75億4200万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
個々に重要性のない持分法適用関連会社に対する当社グループの持分の帳簿価額は次のとおりである。
個々に重要性のない持分法適用関連会社に関する財務情報は次のとおりである。なお、これらの金額は当社グループの持分比率勘案後のものである。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)関連会社に対する投資 7,440 8,772 共同支配企業に対する投資 51 59 当社グループの持分の帳簿価額 7,491 8,831
持分法の適用に際して、持分法で会計処理される関連会社の損失に対する持分の認識を停止していることによる未認識の持分は次のとおりである。(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)関連会社に関する財務情報 当期利益 587 818 その他の包括利益 76 60 包括利益合計 663 878 共同支配企業に関する財務情報 当期利益 5 8 包括利益合計 5 8 合計 当期利益 592 826 その他の包括利益 76 60 包括利益合計 668 886
2026/06/26 14:56(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)関連会社の損失に対する未認識の持分(当期) △151 △121 関連会社の損失に対する未認識の持分(累計) 144 23 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- オペレーティング・リースは、受取リース料をリース期間にわたって定額法により収益として認識している。2026/06/26 14:56
(10)非金融資産及び持分法で会計処理されている投資の減損
当社グループは、棚卸資産、繰延税金資産、売却目的で保有する資産及び退職給付に係る資産を除く非金融資産及び持分法で会計処理されている投資について、報告期間ごとに減損の兆候の有無の判定を行っている。減損の兆候が存在する場合には、当該資産の回収可能価額を見積っている。のれん及び耐用年数を確定できない又は未だ使用可能ではない無形資産については、減損の兆候の有無にかかわらず、毎年回収可能価額を見積っている。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:56
(単位:百万円)区分 注記番号 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 10 7,491 8,831 有形固定資産 11,27 231,846 213,816