訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
当社は、「未来のワークスタイルを変える」ことを経営理念に掲げております。特に現代のワークスタイルを変革する影響度が高いデジタル、DX領域における課題を解決することで競争力を高めるべく、研究開発活動を継続的に行っております。
第10期事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
当事業年度の研究開発費は42,066千円となりました。セグメントごとの内訳は以下のとおりです。
インタビューメーカー事業
技術力強化のため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は7,815千円となっております。
その他
求人票デジタル共有システム「Handy進路指導室」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取り組みによる研究開発費の計上は17,240千円となっております。
また、営業担当者を育成するために実施するロールプレイング(模擬商談)システム「トレキャン」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は17,009千円となっております。
第11期第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当第2四半期累計期間の研究開発費は55,494千円となりました。セグメントごとの内訳は以下のとおりです。
インタビューメーカー事業
技術力強化のため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は3,778千円となっております。
その他
求人票デジタル共有システム「Handy進路指導室」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取り組みによる研究開発費の計上は22,226千円となっております。
また、営業担当者を育成するために実施するロールプレイング(模擬商談)システム「トレキャン」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は29,488千円となっております。
第10期事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
当事業年度の研究開発費は42,066千円となりました。セグメントごとの内訳は以下のとおりです。
インタビューメーカー事業
技術力強化のため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は7,815千円となっております。
その他
求人票デジタル共有システム「Handy進路指導室」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取り組みによる研究開発費の計上は17,240千円となっております。
また、営業担当者を育成するために実施するロールプレイング(模擬商談)システム「トレキャン」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は17,009千円となっております。
第11期第2四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
当第2四半期累計期間の研究開発費は55,494千円となりました。セグメントごとの内訳は以下のとおりです。
インタビューメーカー事業
技術力強化のため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は3,778千円となっております。
その他
求人票デジタル共有システム「Handy進路指導室」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取り組みによる研究開発費の計上は22,226千円となっております。
また、営業担当者を育成するために実施するロールプレイング(模擬商談)システム「トレキャン」を提供するため、研究開発活動を実施いたしました。当取組みによる研究開発費の計上は29,488千円となっております。