- 5582
- 2026/10/09
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 24.3倍
- 2024年以降
- 20.3-73.81倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2024年以降
- 1.54-8.31倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年6月30日
- 10億4430万
- 2022年6月30日 -2.48%
- 10億1843万
- 2023年3月31日 +25.62%
- 12億7935万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は740千円増加し、売上原価は740千円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、キャッシュ・フロー計算書、株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響もありません。2023/06/28 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「前受金」及び「契約負債」に区分して表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「前受金の増減額(△は減少)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」に区分して表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/28 15:00
当事業年度末における流動資産は1,018,434千円となり、前事業年度末に比べ25,867千円減少いたしました。具体的には、現金及び預金が164,506千円、棚卸資産が2,252千円、前払費用が24,166千円、その他の流動資産が5,180千円減少し、売掛金及び契約資産が170,238千円増加いたしました。売掛金及び契約資産の増加の主な要因は、AI開発事業の期末の売上が増加したことによるものであります。固定資産は284,502千円となり、前事業年度末に比べ129,887千円増加いたしました。具体的には、有形固定資産が5,661千円減少し、無形固定資産が121,503千円、投資その他の資産が14,044千円増加いたしました。無形固定資産増加の要因は、主に特定顧客向けの自社利用ソフトウエアの開発によるものであります。この結果、総資産は1,302,936千円となり、前事業年度末に比べ104,019千円増加いたしました。
(負債) - #3 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 15:00
当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)H&Gソーラー合同会社 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 237,938489,8319,794512,857205,117109,72927,18719,290
1. 関連当事者との取引