- 5582
- 2026/10/16
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 23.95倍
- 2024年以降
- 20.3-73.81倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2024年以降
- 1.54-8.31倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年6月30日
- -1億9853万
- 2022年6月30日
- 6765万
- 2023年3月31日 +233.61%
- 2億2569万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/06/28 15:00
この結果、当事業年度の売上高は740千円増加し、売上原価は740千円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、キャッシュ・フロー計算書、株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響もありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「前受金」及び「契約負債」に区分して表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「前受金の増減額(△は減少)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」に区分して表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は589,530千円(前年同期比13.5%減)となりました。これは主にAI開発事業の進展に伴い、エンジニアの作業の比重が研究開発からシステムの実装へシフトし、研究開発費が減少したことによるものであります。この結果、営業利益は71,115千円(前年同期は営業損失222,393千円)となりました。2023/06/28 15:00
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当事業年度において、営業外収益は2,153千円、営業外費用は5,618千円発生しました。これは主に物品売却益968千円、受取利息500千円、補修費用5,511千円が発生したことによるものであります。この結果、経常利益は67,651千円(前年同期は営業損失198,538千円)となりました。