- 5535
- 2026/09/04
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2024年以降
- 7.26-184.87倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2024年以降
- 0.78-23.13倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/06/23 15:30
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、嘱託社員、契約社員及び派遣社員をいう)は、年間の平均人員を(外書)で記載しております。
3.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 15:30
(注)1.従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) DX推進事業 301 (77)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者(アルバイト、嘱託社員、契約社員及び派遣社員をいう)の年間の平均人員であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/06/23 15:30
投資有価証券(非上場株式)及び関係会社株式の評価で必要な事業計画の見積りにおける主要な仮定は、売上高の前提となる売上高成長率や売上単価、粗利率、従業員数等であります。
③ 翌年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2026/06/23 15:30
被取得企業の今後の超過収益力として、取得価額と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額をのれんとして計上しており、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。のれんの減損の兆候把握においては、のれんを含む資産グループごとに、株式取得時の当初事業計画等における営業損益、従業員数、売上単価等と実績との比較に基づき超過収益力の毀損の有無を検討しており、減損の兆候があると判断した場合、減損損失の認識の判定及び測定を行います。事業計画をもとに、当該資産グループが生み出す割引前将来キャッシュ・フローを見積り、見積もられた割引前将来キャッシュ・フロー総額が当該資産グループの帳簿価額を下回るときは、減損損失を認識すべきであると判定いたします。減損損失を認識すべきであると判定した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたします。
② 主要な仮定