- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 346,806 | 912,037 | 1,099,507 | 1,351,522 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 133,363 | 416,948 | 429,047 | 469,531 |
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2025/03/31 15:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
売上高はすべてライフリズムナビ事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2025/03/31 15:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 株式会社チャーム・ケア・コーポレーション | 355,231 |
| 東京ガス株式会社 | 188,634 |
2025/03/31 15:04- #4 事業等のリスク
⑤業績の季節変動(顕在化の可能性:高、顕在化の時期:短期、影響度:中)
日本国内では商習慣上3月を期末月とする法人が多く、また介護関連の補助金も年度区切りで展開されていることから、当社の顧客法人は3月末までに当社のサービス提供を求める例が多くみられます。そのため、当社の売上高は、当社の第2四半期(2月から4月まで)、特に3月に偏在する傾向があり、特定の四半期業績のみをもって当社の通期業績見通しを判断することは困難であります。また、補助金については国や自治体の方針により補助の金額や継続性が変動することがあり、当社の売上に影響を及ぼす可能性があります。当社としましては、新たに在宅介護向けのライフリズムナビ+HOMEの拡大を推進することで、季節変動の影響を受けにくい、年間を通した収益化を目指してまいります。
なお、当事業年度の当社の売上高及び営業利益の四半期会計期間毎の推移は以下の通りです。
2025/03/31 15:04- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 合計 |
| その他の収益 | 6,500 |
| 外部顧客への売上高 | 1,086,242 |
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益です。
当事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
2025/03/31 15:04- #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/03/31 15:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高1,351,522千円(前年同期比265,280千円増、24.4%増)、営業利益469,152千円(前年同期比83,966千円増、21.8%増)、経常利益469,531千円(前年同期比97,031千円増、26.0%増)、当期純利益334,485千円(前年同期比61,364千円増、22.5%増)となりました。
また、当社はライフリズムナビ事業の単一セグメントであるため、売上高はすべて同事業より獲得しております。当社は単一セグメント事業であるためセグメント情報は記載しておりませんが、個別事業ごとの売上高は以下の通りとなります。
・ ライフリズムナビ事業
2025/03/31 15:04- #8 製品及びサービスごとの情報
1. 製品及びサービスごとの情報
売上高はすべてライフリズムナビ事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2025/03/31 15:04- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)初期導入費用(リース取引の場合)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に該当することから、リース取引開始時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(3)月額利用料
2025/03/31 15:04- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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