- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/12/23 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、建設工事現場・イベント等の警備業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、のれんの償却額△11,990千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用△677,564千円及びセグメント間取引消去1,035千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債の主なものは、当社での借入債務(1年内返済予定の長期借入金を含む長短借入金)であります。
(4)減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/12/23 9:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。また、子会社は一部定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
機械装置及び運搬具 2~17年
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/23 9:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/12/23 9:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/12/23 9:01