訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結貸借対照表関係)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
上記のほか、建物等の保険請求権を担保に供しております。
担保付債務は、次のとおりであります。
※2 当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
※3 財務制限条項
前連結会計年度(2021年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち1,815,520千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。
当連結会計年度(2022年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち1,362,409千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当連結会計年度 (2022年9月30日) | |
| 建物及び構築物 | 1,236,681千円 | 1,176,543千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 307,359 | 282,153 |
| 土地 | 2,636,895 | 2,583,695 |
| 計 | 4,180,936 | 4,042,393 |
上記のほか、建物等の保険請求権を担保に供しております。
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当連結会計年度 (2022年9月30日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 724,293千円 | 477,119千円 |
| 長期借入金 | 3,374,159 | 2,758,070 |
| 計 | 4,098,452 | 3,235,189 |
※2 当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメント契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当連結会計年度 (2022年9月30日) | |
| 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 | 1,600,000千円 | 1,600,000千円 |
| 借入実行残高 | 500,000 | 500,000 |
| 差引額 | 1,100,000 | 1,100,000 |
※3 財務制限条項
前連結会計年度(2021年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち1,815,520千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。
当連結会計年度(2022年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち1,362,409千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。