有価証券報告書-第51期(2024/10/01-2025/09/30)
※4 財務制限条項
前連結会計年度(2024年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち892,740千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。
当連結会計年度(2025年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち2,574,642千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(連結)。
前連結会計年度(2024年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち892,740千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(単体)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(単体)。
(3)各年度の決算期の末日における純有利子負債EBITDA倍率を0以上~10以下に維持すること(単体)。
当連結会計年度(2025年9月30日)
当連結会計年度末の借入金のうち2,574,642千円には、主に以下の財務制限条項が付されており、その特約条項は次のとおりとなっております。
(1)各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。
(2)2期連続して経常損失を計上しないこと(連結)。