売上高
個別
- 2022年10月31日
- 4億3429万
- 2023年10月31日 +73.35%
- 7億5287万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/01/30 14:02
当社は、2023年10月24日をもって東京証券取引所グロース市場に上場したため、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193 条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY 新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第3四半期 当事業年度 売上高 (千円) 528,324 752,874 税引前四半期(当期)純利益 (千円) 122,899 168,333 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/30 14:02
2.地域ごとの情報M&A成約報酬 M&Aコンサルティング 合計 外部顧客への売上高 374,328 59,969 434,298
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/01/30 14:02
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/30 14:02
当事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)M&Aアドバイザリー業務 顧客との契約から生じる収益 434,298 外部顧客への売上高 434,298
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/01/30 14:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/01/30 14:02
当社は持続的な成長と企業価値の向上を目標としており、経営指標として売上高及び営業利益を重視しております。売上高を指標とすることは、当社の成長や同業他社の売上高との比較、分析に有用であると考え重要な指標と位置付けております。営業利益は、当社のM&Aアドバイザリーサービスの提供に必要な費用を上回って得られる収益性の判断となるためです。
より詳細な指標としては、アドバイザリー契約数、M&Aアドバイザー人数、成約組数と認識し管理しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社においては、新規受託件数は順調に増加しております。当事業年度において需要の伸長に対応するべくM&Aアドバイザーを6名増員いたしました。また、当社の重要指標である当事業年度の成約組数は75組(前期59組)と前事業年度と比較して増加いたしました。2024/01/30 14:02
結果として、当事業年度における売上高は752,874千円(前年同期比73.4%増)、営業利益は176,194千円(前年同期比189.2%増)、経常利益は168,333千円(前年同期比174.4%増)、当期純利益は125,023千円(前年同期比188.7%増)となっております。
なお、当社は、M&Aアドバイザリー事業の単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2024/01/30 14:02
M&A成約報酬 M&Aコンサルティング 合計 外部顧客への売上高 677,211 75,662 752,874 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/01/30 14:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。