訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性8名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役北田眞治は、社外取締役であります。
2.監査役 家城德彦、原川裕一及び木村昌則は、社外監査役であります。
3.2023年12月8日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
4.2023年12月8日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.代表取締役南塲勇佑の所有株式は、代表取締役南塲勇佑の資産管理会社である合同会社Y&Nが所有する株式を含んでおります。
6.2023年12月8日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っており、「所有株式数」は当該株式分割後を記載しております。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役の北田眞治は、自動車業界にて長年にわたり事業運営に携わっており、高度な知見・経験を有していることに加え、トヨタ自動車株式会社の常務役員、トヨタ自動車(中国)投資有限会社の取締役社長並びに、プライムアースEVエナジー株式会社の代表取締役社長等を歴任し、社長としての経営経験もあることから、当社の企業価値向上に向けて存分に力を発揮いただけるものと判断したため、社外取締役として選任しております。社外取締役の北田眞治と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の家城德彦は、複数の事業会社での経営者及び常勤監査役を経験してきたことから、公正中立な第三者的立場から客観的に意見を述べることができ、取締役会の意思決定及び監督機能の実効性強化に対し十分な役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の家城德彦と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の原川裕一は、公認会計士としての財務及び会計に関する専門知識と豊富な監査経験を有しており、公正中立な第三者的立場から客観的に社外監査役としての役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の原川裕一と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の木村昌則は、弁護士として培われた専門的な知識・経験を有しており、公正中立な第三者的立場から客観的に社外監査役としての役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の木村昌則と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
① 役員一覧
男性8名 女性-名(役員のうち女性の比率-%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 南塲勇佑 | 1992年8月6日 |
| (注3) | 7,654,000 (注5) | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役DX事業開発部部長 | 荻本成基 | 1998年10月19日 |
| (注3) | 99,000 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 コーポレート部 部長 | 菊地佳宏 | 1985年2月27日 |
| (注3) | 99,000 | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 技術開発部 部長 | 山田郁生 | 1982年1月11日 |
| (注3) | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 北田眞治 | 1958年11月21日 |
| (注3) | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 家城德彦 | 1956年6月28日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 原川裕一 | 1981年2月12日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 木村昌則 | 1981年12月24日 |
| (注4) | - | ||||||||||||||||||||||||||
| 計 | 7,852,000 |
(注) 1.取締役北田眞治は、社外取締役であります。
2.監査役 家城德彦、原川裕一及び木村昌則は、社外監査役であります。
3.2023年12月8日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の時までであります。
4.2023年12月8日開催の臨時株主総会終結の時から、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.代表取締役南塲勇佑の所有株式は、代表取締役南塲勇佑の資産管理会社である合同会社Y&Nが所有する株式を含んでおります。
6.2023年12月8日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っており、「所有株式数」は当該株式分割後を記載しております。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。
社外取締役の北田眞治は、自動車業界にて長年にわたり事業運営に携わっており、高度な知見・経験を有していることに加え、トヨタ自動車株式会社の常務役員、トヨタ自動車(中国)投資有限会社の取締役社長並びに、プライムアースEVエナジー株式会社の代表取締役社長等を歴任し、社長としての経営経験もあることから、当社の企業価値向上に向けて存分に力を発揮いただけるものと判断したため、社外取締役として選任しております。社外取締役の北田眞治と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の家城德彦は、複数の事業会社での経営者及び常勤監査役を経験してきたことから、公正中立な第三者的立場から客観的に意見を述べることができ、取締役会の意思決定及び監督機能の実効性強化に対し十分な役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の家城德彦と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の原川裕一は、公認会計士としての財務及び会計に関する専門知識と豊富な監査経験を有しており、公正中立な第三者的立場から客観的に社外監査役としての役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の原川裕一と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役の木村昌則は、弁護士として培われた専門的な知識・経験を有しており、公正中立な第三者的立場から客観的に社外監査役としての役割を果たしていただけるものと判断したため、社外監査役として選任しております。社外監査役の木村昌則と当社の間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。