四半期報告書-第5期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少
当社は、2024年5月29日開催の第4回定時株主総会において、資本金の額の減少を行うことを決議し、2024年7月1日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額298,734千円のうち288,734千円を減少し、減少後の資本金を10,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行いません。資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額288,734千円をその他資本剰余金に振り替えます。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議 2024年4月24日
②定時株主総会決議 2024年5月29日
③債権者異議申述最終日 2024年6月28日
④減資の効力発生日 2024年7月1日
3.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社業績に与える影響はありません。
資本金の額の減少
当社は、2024年5月29日開催の第4回定時株主総会において、資本金の額の減少を行うことを決議し、2024年7月1日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額298,734千円のうち288,734千円を減少し、減少後の資本金を10,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行いません。資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額288,734千円をその他資本剰余金に振り替えます。
(3)資本金の額の減少の日程
①取締役会決議 2024年4月24日
②定時株主総会決議 2024年5月29日
③債権者異議申述最終日 2024年6月28日
④減資の効力発生日 2024年7月1日
3.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社業績に与える影響はありません。