有価証券報告書-第28期(2025/08/01-2026/07/31)
当社がサステナビリティを巡る課題として取り組んでいる指標の目標並びに実績は以下のとおりであります。
(注)管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合及び労働者の男女の賃金の額の差異については、女性管理職への登用を検討しうる、キャリア・能力を持つ女性社員の絶対数が不足している中、安易に目標設定した場合に、外部登用を誘引し、若手を中心とする在籍社員の成長意欲が削がれる懸念があることから、数値目標を設定しておりません。
| 指標 | 目標 | 実績(当事業年度) | |
| 温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1,2) | 2030年7月期までに2023年7月期実績(762.53t)の50%削減 | 75.75 | t |
| 男性労働者の育児休業取得率 | 100.0% | 100.0 | % |
| 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 | - | - | |
| 労働者の男女の賃金の額の差異 | - | 68.0 | % |
(注)管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合及び労働者の男女の賃金の額の差異については、女性管理職への登用を検討しうる、キャリア・能力を持つ女性社員の絶対数が不足している中、安易に目標設定した場合に、外部登用を誘引し、若手を中心とする在籍社員の成長意欲が削がれる懸念があることから、数値目標を設定しておりません。