訂正有価証券届出書(新規公開時)
(4) 指標及び目標
当社がサステナビリティを巡る課題として取り組んでいる指標の目標並びに実績は以下のとおりであります。
(注)1.男性の育児休業取得率については既に100%であり具体的な数値目標は設定しておりません。
2.女性管理職比率並びに男女賃金格差については、女性管理職への登用を検討し得る、キャリア・能力を持つ女性社員の絶対数が不足している中、安易に目標設定した場合に、外部登用を誘引し、若手を中心とする在籍社員の成長意欲を削がれる懸念があることから、数値目標を設定しておりません。
当社がサステナビリティを巡る課題として取り組んでいる指標の目標並びに実績は以下のとおりであります。
| 指標 | 目標 | 実績(当事業年度) |
| 温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1,2) | 2030年7月期までに2023年7月期実績の50%削減 | 762.53t |
| 男性の育児休業取得率 | - | 100.0% |
| 女性管理職比率 | - | 10.0% |
| 男女賃金格差 | - | 63.5% |
| 女性社員比率 | 2026年7月期までに25% | 20.7% |
(注)1.男性の育児休業取得率については既に100%であり具体的な数値目標は設定しておりません。
2.女性管理職比率並びに男女賃金格差については、女性管理職への登用を検討し得る、キャリア・能力を持つ女性社員の絶対数が不足している中、安易に目標設定した場合に、外部登用を誘引し、若手を中心とする在籍社員の成長意欲を削がれる懸念があることから、数値目標を設定しておりません。