有価証券報告書-第1期(2024/11/01-2025/04/30)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、令和7年5月23日開催の取締役会決議に基づき、令和7年5月23日付で三建リース株式会社の発行済株式の全てを取得し、当社の連結子会社と致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 三建リース株式会社
事業内容 建設用仮設資機材の開発製造販売及びレンタル
(2)企業結合を行った主な理由
三建リース株式会社は昭和46年の設立以来、建設用仮設資機材の開発・製造・販売及びレンタル等を事業としており豊富な実績やノウハウ等を有しております。
株式取得により、同社が持つ実績やノウハウと、当社グループの販売拠点ネットワーク網とをお互いが共有し活用する事でのシナジー効果をもって、グループとしての総合力強化が図れるものと判断し、三建リース株式会社をグループ企業として迎えることといたしました。
(3)企業結合日
令和7年5月23日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
三建リース株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
法務・財務デューデリジェンスに関する報酬等 21,400千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、令和7年5月23日開催の取締役会決議に基づき、令和7年5月23日付で三建リース株式会社の発行済株式の全てを取得し、当社の連結子会社と致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 三建リース株式会社
事業内容 建設用仮設資機材の開発製造販売及びレンタル
(2)企業結合を行った主な理由
三建リース株式会社は昭和46年の設立以来、建設用仮設資機材の開発・製造・販売及びレンタル等を事業としており豊富な実績やノウハウ等を有しております。
株式取得により、同社が持つ実績やノウハウと、当社グループの販売拠点ネットワーク網とをお互いが共有し活用する事でのシナジー効果をもって、グループとしての総合力強化が図れるものと判断し、三建リース株式会社をグループ企業として迎えることといたしました。
(3)企業結合日
令和7年5月23日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
三建リース株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 70,000千円 |
| 取得原価 | 70,000千円 |
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
法務・財務デューデリジェンスに関する報酬等 21,400千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。