272A グリーンクロス HD

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有価証券報告書-第2期(2025/05/01-2026/04/30)

【提出】
2026/07/27 9:27
【資料】
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【項目】
146項目
(3)【その他】
株式移転により当社の完全子会社となった株式会社グリーンクロスの最近2事業年度に係る財務諸表は、以下のとおりであります。
(株式会社グリーンクロス)
(1)財務諸表
① 貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金2,751,7022,234,058
受取手形279,07774,848
電子記録債権503,323630,577
売掛金3,262,1803,340,015
商品3,158,7283,619,982
原材料及び貯蔵品205,404226,423
前払費用76,29490,427
短期貸付金※1 839,807-
その他134,775131,730
貸倒引当金△186,000△14,237
流動資産合計11,025,29510,333,825
固定資産
有形固定資産
建物1,996,5531,997,686
減価償却累計額△964,947△1,022,800
建物(純額)※2 1,031,606※2 974,885
構築物213,875213,925
減価償却累計額△119,385△129,557
構築物(純額)94,48984,367
機械及び装置21,04327,243
減価償却累計額△15,181△16,770
機械及び装置(純額)5,86210,473
車両運搬具110,896111,916
減価償却累計額△102,058△107,272
車両運搬具(純額)8,8374,644
工具、器具及び備品511,439541,207
減価償却累計額△381,744△441,639
工具、器具及び備品(純額)129,69599,568
レンタル品※3 2,861,615※3 2,829,157
減価償却累計額△1,463,008△1,436,853
レンタル品(純額)1,398,6071,392,304
土地※2 2,135,928※2 2,135,928
有形固定資産合計4,805,0264,702,171
無形固定資産
ソフトウエア14,4149,383
電話加入権7,9877,987
無形固定資産合計22,40117,370

(単位:千円)
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
投資その他の資産
投資有価証券545,308598,206
長期貸付金※1 858,482※1 1,623,176
破産更生債権等6,560176,096
長期前払費用4,5151,346
繰延税金資産269,074233,927
その他163,522171,013
貸倒引当金△9,560△179,096
投資その他の資産合計1,837,9032,624,670
固定資産合計6,665,3317,344,212
資産合計17,690,62717,678,037
負債の部
流動負債
支払手形241,34329,907
電子記録債務2,016,0911,821,495
買掛金2,142,1522,297,253
1年内返済予定の長期借入金※2 311,844※2 311,844
リース債務27,12226,177
未払金※3 758,992※3 598,818
未払費用122,473133,876
未払法人税等378,360367,648
未払消費税等61,269146,568
預り金13,443△277
賞与引当金712,000718,400
流動負債合計6,785,0926,451,714
固定負債
長期借入金※2 896,588※2 584,744
リース債務48,26730,146
その他※3 614,603※3 664,759
固定負債合計1,559,4581,279,650
負債合計8,344,5517,731,364

(単位:千円)
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
純資産の部
株主資本
資本金100,000100,000
資本剰余金
資本準備金660,866660,866
その他資本剰余金908,023908,023
資本剰余金合計1,568,8891,568,889
利益剰余金
利益準備金52,30052,300
その他利益剰余金
別途積立金6,260,0006,260,000
繰越利益剰余金1,156,0871,713,124
利益剰余金合計7,468,3878,025,424
株主資本合計9,137,2779,694,313
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金208,799252,359
評価・換算差額等合計208,799252,359
純資産合計9,346,0769,946,672
負債純資産合計17,690,62717,678,037

② 損益計算書
(単位:千円)
前事業年度
(自 令和6年5月1日
至 令和7年4月30日)
当事業年度
(自 令和7年5月1日
至 令和8年4月30日)
売上高
商品売上高10,100,44810,625,918
特注看板売上高4,473,4594,633,119
レンタル売上高8,060,5538,577,506
売上高合計22,634,46123,836,543
売上原価
商品期首棚卸高2,912,5813,137,351
当期商品仕入高8,869,7279,138,000
合計11,782,30912,275,351
他勘定振替高※1 1,295,046※1 1,176,371
商品期末棚卸高3,158,7283,595,749
商品売上原価7,328,5347,503,231
特注看板原価3,329,1993,539,212
レンタル原価3,685,0563,897,175
売上原価合計14,342,79014,939,619
売上総利益8,291,6718,896,924
販売費及び一般管理費
給料2,021,6862,193,311
役員報酬62,76512,448
賞与274,984261,618
賞与引当金繰入額618,728624,289
退職給付費用60,44369,264
法定福利費398,896408,319
福利厚生費31,01950,462
旅費及び交通費137,450135,020
運賃794,229950,159
車両費208,175191,945
広告宣伝費88,04984,800
賃借料176,117169,435
地代家賃557,906570,200
通信費51,92752,876
減価償却費108,395108,146
教育研修費5,0967,827
管理諸費82,94381,019
貸倒引当金繰入額180,2531,859
その他778,4001,015,225
販売費及び一般管理費合計6,637,4716,988,232
営業利益1,654,1991,908,691

(単位:千円)
前事業年度
(自 令和6年5月1日
至 令和7年4月30日)
当事業年度
(自 令和7年5月1日
至 令和8年4月30日)
営業外収益
受取利息8,22611,774
受取配当金13,08116,413
受取家賃※2 29,236※2 29,039
投資事業組合運用益12,0135,652
雑収入16,15423,110
営業外収益合計78,71285,990
営業外費用
支払利息9,13910,273
為替差損56314
雑損失8,4342,602
営業外費用合計18,13612,890
経常利益1,714,7751,981,791
特別利益
収用補償金43,853-
特別利益合計43,853-
特別損失
固定資産圧縮損30,445-
特別損失合計30,445-
税引前当期純利益1,728,1821,981,791
法人税、住民税及び事業税725,884551,322
法人税等調整額△78,07416,030
法人税等合計647,810567,353
当期純利益1,080,3721,414,438

特注看板原価明細表
前事業年度
(自 令和6年5月1日
至 令和7年4月30日)
当事業年度
(自 令和7年5月1日
至 令和8年4月30日)
区分注記番号金額(千円)構成比(%)金額(千円)構成比(%)
Ⅰ.看板材料費
期首看板材料棚卸高177,927194,614
当期看板材料仕入高1,609,3051,731,684
計1,787,2331,926,299
期末看板材料棚卸高194,6141,592,61847.8217,5231,708,77548.3
Ⅱ.外注加工費
当期外注加工費1,124,1211,124,12133.81,184,2791,184,27933.5
Ⅲ.労務費
給料362,283367,420
賞与42,96647,734
賞与引当金繰入額93,27294,110
退職給付費用10,89310,724
法定福利費66,34767,176
その他17575,78117.3-587,16516.6
Ⅳ.経費
賃借料564993
減価償却費24,26947,289
その他11,84436,6781.110,70958,9911.7
特注看板原価3,329,199100.03,539,212100.0

原価計算の方法
原価計算の方法は、実際原価による総合原価計算を採用しております。
(注) 看板材料は、貸借対照表上原材料及び貯蔵品として表示しております。
③ 株主資本等変動計算書
前事業年度(自 令和6年5月1日 至 令和7年4月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
別途積立金繰越利益剰余金
当期首残高697,266660,866143,173804,04052,3008,060,0001,146,2189,258,518
当期変動額
株式移転による変動104,519104,519△2,561,390△2,561,390
自己株式の取得
自己株式の処分63,06363,063-
減資△597,266597,266597,266-
別途積立金の積立700,000△700,000-
別途積立金の取崩△2,500,0002,500,000-
剰余金の配当△309,113△309,113
当期純利益1,080,3721,080,372
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)--
当期変動額合計△597,266-764,849764,849-△1,800,0009,869△1,790,131
当期末残高100,000660,866908,0231,568,88952,3006,260,0001,156,0877,468,387

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本
合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△69,61810,690,206277,873277,87310,968,080
当期変動額
株式移転による変動42,661△2,414,210△2,414,210
自己株式の取得△24△24△24
自己株式の処分26,98190,04490,044
減資--
別途積立金の積立--
別途積立金の取崩--
剰余金の配当△309,113△309,113
当期純利益1,080,3721,080,372
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-△69,074△69,074△69,074
当期変動額合計69,618△1,552,929△69,074△69,074△1,622,003
当期末残高-9,137,277208,799208,7999,346,076

当事業年度(自 令和7年5月1日 至 令和8年4月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
別途積立金繰越利益剰余金
当期首残高100,000660,866908,0231,568,88952,3006,260,0001,156,0877,468,387
当期変動額
剰余金の配当△857,401△857,401
当期純利益1,414,4381,414,438
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)--
当期変動額合計------557,036557,036
当期末残高100,000660,866908,0231,568,88952,3006,260,0001,713,1248,025,424

株主資本評価・換算差額等純資産合計
株主資本
合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高9,137,277208,799208,7999,346,076
当期変動額
剰余金の配当△857,401△857,401
当期純利益1,414,4381,414,438
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-43,55943,55943,559
当期変動額合計557,03643,55943,559600,596
当期末残高9,694,313252,359252,3599,946,672

注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(3)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにレンタル品については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~50年
レンタル品 1~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の主要な事業における主な履行義務及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。
・商品及び製品の販売
安全機材用品の販売、サインメディアの製作販売事業においては、商品の販売及び製品の製造販売を行っており、商品及び製品を顧客に引き渡した時点で支配が移転したものと判断し、収益を認識しております。
・商品及び製品のレンタル
商品及び製品のレンタルによる収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づき、オペレーティング・リース取引に該当する取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(重要な会計上の見積り)
該当事項はありません。
(未適用の会計基準等)
・「リースに関する会計基準」(企業会計基準34号 令和6年9月13日 企業会計基準委員会)
・「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 令和6年9月13日 企業会計基準委員会)等
(1) 概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリース費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日
令和10年4月期の期首から適用します。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
「リースに関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(貸借対照表関係)
※1 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
短期貸付金835,000千円-千円
長期貸付金846,1981,605,173

※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
建物310,752千円296,503千円
土地682,499682,499
計993,252979,003

担保付債務は、次のとおりであります。
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
1年内返済予定の長期借入金189,516千円189,516千円
長期借入金652,432462,916
計841,948652,432

※3 所有権留保等資産及び所有権留保付債務
所有権留保等資産は、次のとおりであります。
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
レンタル品884,871千円975,828千円

所有権留保付債務は、次のとおりであります。
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
未払金358,755千円408,651千円
その他(固定負債)614,603664,759

4 保証債務
関係会社の金融機関からの銀行借入に対して保証を行っております。
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
株式会社G-サイン4,106,781千円3,932,998千円

(損益計算書関係)
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 令和6年5月1日
至 令和7年4月30日)
当事業年度
(自 令和7年5月1日
至 令和8年4月30日)
レンタル品への振替高1,295,046千円1,176,371千円

※2 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度当事業年度
(自 令和6年5月1日(自 令和7年5月1日
至 令和7年4月30日)至 令和8年4月30日)
受取家賃28,996千円28,800千円

(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
繰延税金資産
未払事業税32,715千円16,289千円
賞与引当金217,160225,577
貸倒引当金59,73260,707
減損損失690564
ゴルフ会員権評価損6,3636,363
投資有価証券評価損21,02821,028
その他23,01514,143
繰延税金資産合計360,705344,674
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△91,631△110,747
繰延税金負債合計△91,631△110,747
繰延税金資産の純額269,074233,927

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(令和7年4月30日)
当事業年度
(令和8年4月30日)
法定実効税率30.5%30.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.10.1
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.0△0.0
住民税均等割2.42.1
適用税率の相違による影響額3.8-
その他0.7△4.1
税効果会計適用後の法人税等の負担率37.528.6

(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
⑤ 附属明細表
有形固定資産等明細表
資産の種類当期首残高
(千円)
当期増加額
(千円)
当期減少額
(千円)
当期末残高
(千円)
当期末減価償却累計額又は償却累計額
(千円)
当期償却額
(千円)
差引当期末残高(千円)
有形固定資産
建物1,996,5535,0003,8671,997,6861,022,80060,482974,885
構築物213,875300250213,925129,55710,17284,367
機械及び装置21,0436,200-27,24316,7701,58910,473
車両運搬具110,8963,1002,080111,916107,2727,2934,644
工具、器具及び備品511,43940,42610,657541,207441,63970,55299,568
レンタル品2,861,6151,176,3711,208,8292,829,1571,436,8531,182,6741,392,304
土地2,135,928--2,135,928--2,135,928
有形固定資産計7,851,3511,231,3971,208,8287,857,0653,154,8931,332,7644,702,171
無形固定資産
ソフトウエア181,181-600180,581171,1985,0309,383
電話加入権7,987--7,987--7,987
無形固定資産計189,169-600188,569171,1985,03017,370
長期前払費用4,5152463,4141,346--1,346

(注)当期増加のうち主なものは、次のとおりであります。
レンタル品
LEDフィールドライトEV 69,389千円
AEDベネハートC2 37,245千円
環境表示器 37,097千円 等
引当金明細表
区分当期首残高
(千円)
当期増加額
(千円)
当期減少額
(目的使用)
(千円)
当期減少額
(その他)
(千円)
当期末残高
(千円)
貸倒引当金195,5606,1872,0096,404193,334
賞与引当金712,000718,400712,000-718,400

(注)貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額及び個別貸倒見積額のうち債権回収等に伴う取崩額であります。

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