売上高
個別
- 2025年3月31日
- 19億5877万
- 2026年3月31日 +26.53%
- 24億7837万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/23 15:09
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,764,188 2,478,373 税引前中間(当期)純利益(千円) 737,371 909,446 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2026/06/23 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 15:09
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- biz研修はビジネススキル全般に関する研修です。tech研修は、IT未経験者向けのエンジニア・DX研修です。それぞれの提供サービス、主な顧客等は以下のとおりです。2026/06/23 15:09
※2026年3月期は、biz研修、tech研修以外の項目として7,244千円の売上があります。biz研修 tech研修 契約形態 単発利用 単発利用 売上高(2026年3月期) 1,299,535千円 1,171,594千円
次に、2種類の研修サービスごとに、3つの提供方法について説明します。 - #5 事業等のリスク
- なお、当事業年度の四半期会計期間別の売上高、売上総利益、営業利益の推移は以下のとおりであります。2026/06/23 15:09
(2) 事業内容に関連するリスク2026年3月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高(千円) 1,359,754 404,433 381,420 332,764 構成比(%) 54.9 16.3 15.4 13.4
① 設立からの年数が浅いこと - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/23 15:09
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 研修の提供(売上高) 1,958,771 2,478,373 合計 1,958,771 2,478,373
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/23 15:09
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.ビジョン「アジアNo.1の社会人教育企業になる」2026/06/23 15:09
アジア全体の中で、売上高・利益額・顧客数がもっとも多い社会人教育企業になります。
3.価値観(行動指針) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「一人でも多くの人に社会人教育を届ける」のミッションのもと、企業の人材育成の課題解決を通じて、社会人になっても学ぶのが当たり前の社会を創ることを目指し、事業を展開しております。当社では多種多様な研修コンテンツを用意しており、当事業年度においても、多くの研修を提供することができました。2026/06/23 15:09
当事業年度の業績は、2026年2月12日に公表いたしました「通期業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ」に記載のとおり、研修需要が堅調に推移したことにより、売上高が当初業績予想を上回りました。費用面については、採用活動費や広告宣伝費の最適化に加え、当事業年度に開設したシンガポール支店の事業の進展を鑑み、投資を抑制いたしました。これらの結果、販売費及び一般管理費が当初予想を下回って推移いたしました。
以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,478,373千円(前事業年度比26.5%増)、営業利益898,228千円(同31.4%増)、経常利益903,685千円(同34.5%増)、当期純利益601,029千円(同26.9%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1. 製品及びサービスごとの情報2026/06/23 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。