- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び工具、器具及び備品の当期増加額35,070千円は、主として事務所のレイアウト変更に伴う工事、デスク一式及びパソコン等の取得によるものであります。ソフトウエアの当期増加額2,670千円は、主として教育研修専門サイトの制作によるものであります。2024/12/13 15:30 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/12/13 15:30- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/12/13 15:30- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、投資目的の株式及び社債等であります。時価のある投資有価証券については、市場価格の変動リスクに晒されております。市場価格のない投資有価証券については、投資先企業の財政状態等により価格変動のリスクがあります。
敷金は、事務所建物の賃貸契約に係る敷金等であり、契約先の信用リスクに晒されております。
営業債務である未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。
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