- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/12/13 15:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2024/12/13 15:30- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 |
| コンサルティング事業 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,349,433 | 14,718 | 2,364,151 |
| 外部顧客への売上高 | 2,349,433 | 14,718 | 2,364,151 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育・派遣事業を含んでおります。
2024/12/13 15:30- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 |
| コンサルティング事業 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,871,008 | 13,951 | 3,884,960 |
| 外部顧客への売上高 | 3,871,008 | 13,951 | 3,884,960 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育・派遣事業を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2024/12/13 15:30- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/13 15:30- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは、売上高年率成長率、営業利益率を中長期的な持続的成長目標として設定しております。また目標を達成するための指標として当社契約継続率、当社従業員数を毎月取締役会や社内の各種会議体においてモニタリングしております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2024/12/13 15:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は5,175,564千円となり、前連結会計年度末に比べ54,378千円増加いたしました。これは主に売上高の上昇に伴い売掛金が89,998千円増加したことによるものであります。固定資産は519,743千円となり、前連結会計年度末に比べ29,911千円増加いたしました。これは主に繰延税金資産の増加により投資その他の資産が26,073千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,695,308千円となり、前連結会計年度末に比べ84,289千円増加いたしました。
2024/12/13 15:30- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/13 15:30- #9 連結損益計算書関係(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/12/13 15:30